ギリシャ・レスボス島の難民、EUの対応は消極的

ギリシャのレスボス島で9月9日未明にモリア難民キャンプで大規模な火災が発生し、ほぼ全焼したため、1万2000人以上の難民(4分の1が子ども)が行き場を失ったまま、路上での生活を強いられている。モリアは...

※ 続きを読むには、ご購読手続きが必要です。

初めてご利用になる方は、ご購読手続きお願いします。
既にご購読されている方は、ログインをして続きをお読みください。