中央分離帯のない幹線道路の交通事故死者、最高速度引き下げ措置で大幅に減少

交通安全の省間組織は7月20日、中央分離帯のない幹線道路における最高速度を時速90kmから80kmへ引き下げる措置が2018年7月1日から実施されたことで、2020年2月28日までの期間に349人の人...

※ 続きを読むには、ご購読手続きが必要です。

初めてご利用になる方は、ご購読手続きお願いします。
既にご購読されている方は、ログインをして続きをお読みください。