経済協力開発機構(OECD)予測:ユーロ圏で景気後退が鮮明に

経済協力開発機構(OECD)は6月10日、マクロ経済予測の修正結果を発表した。これによると、世界の経済成長率は2020年にマイナス6.0%となり、2021年には5.2%のプラス成長に復帰する。新型コロ...

※ 続きを読むには、ご購読手続きが必要です。

初めてご利用になる方は、ご購読手続きお願いします。
既にご購読されている方は、ログインをして続きをお読みください。