フラマンビルEPR、溶接やり直しで運転開始は2022年末以降に

仏電力大手EDFのレビCEOは7月26日、仏フラマンビル原子力発電所(マンシュ県)で建設中のEPR(第3世代加圧水型炉)について、工期が3年超のび、運転開始は2022年末以降になると発表した。溶接の一...

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