トタル、アンゴラのカオンボ鉱床で2基目のFPSOを運転開始

仏石油大手トタルは4月2日、アンゴラのカオンボ・オフショア石油鉱床において2基目となるFPSO(浮体式生産貯蔵積出設備)「Kaombo Sul」で生産を開始したと発表した。生産量は日量11万5000バ...

※ 続きを読むには、ご購読手続きが必要です。

初めてご利用になる方は、ご購読手続きお願いします。
既にご購読されている方は、ログインをして続きをお読みください。