エンジー、南アフリカで集光型太陽熱発電施設を開所

仏エネルギー大手エンジー(GDFスエズ)は2月6日、 南アフリカ・カトゥー(北ケープ州)において集光型の太陽熱発電施設の運転を開始したと発表した。設置容量は100MW。同社が集光型太陽熱発電施設を設...

※ 続きを読むには、ご購読手続きが必要です。

初めてご利用になる方は、ご購読手続きお願いします。
既にご購読されている方は、ログインをして続きをお読みください。