PSA、関税引き上げでも米事業を継続

仏自動車大手PSAは7月19日、米政府が輸入車に対して25%の関税を導入した場合でも、米国での事業計画を継続する方針を仏AFP通信に明らかにした。同社は1990年代に米国から撤退したが、2016年から...

※ 続きを読むには、ご購読手続きが必要です。

初めてご利用になる方は、ご購読手続きお願いします。
既にご購読されている方は、ログインをして続きをお読みください。