フラマンビルEPRの溶接品質問題:EDF、工期への影響を認める

仏フラマンビル原子力発電所で建設中のEPR(第3世代加圧水型炉)において二次冷却系の溶接に異常が検出された件で、現場作業の責任者であるミシュー氏は7月4日、「運転時期に影響がでることは間違いない」と発...

※ 続きを読むには、ご購読手続きが必要です。

初めてご利用になる方は、ご購読手続きお願いします。
既にご購読されている方は、ログインをして続きをお読みください。