仏国鉄の従業員投票、従業員の94.97%が鉄道部門の改革に反対を表明

仏国鉄SNCFの労組連合は5月23日、政府が進める鉄道部門の改革の是非を問う従業員投票の結果を発表した。94.97%が改革に反対票を投じた。従業員投票は5月14日−22日に実施された。労組側によると、...

※ 続きを読むには、ご購読手続きが必要です。

初めてご利用になる方は、ご購読手続きお願いします。
既にご購読されている方は、ログインをして続きをお読みください。