炭素価格最低限の導入で石炭発電の廃止を

左派系のシンクタンク「テラノバ」は30日、独仏の協力により、炭素課税の導入を通じて石炭発電のフェーズアウトを進めるよう提言する報告書を公表した。2020年から1トン当たり20-30ユーロの炭素価格最低...

※ 続きを読むには、ご購読手続きが必要です。

初めてご利用になる方は、ご購読手続きお願いします。
既にご購読されている方は、ログインをして続きをお読みください。