ASN、フラマンビルEPRを条件付きで運転開始可能と判断:圧力容器蓋は2024年までに交換を勧告

仏フラマンビル原子力発電所(マンシュ県)で建設中のEPR(第3世代加圧水型炉)の蓋および下鏡で検出された炭素偏析問題について検討作業を進めていたASN(仏原子力安全局)は6月28日、条件付きでEPRの...

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