マクロン候補の敵は慢心か?

5月7日の大統領選挙決選投票で当選が有力視されているマクロン候補(「アン・マルシュ」)が、勝利を確信するあまり慢心に陥っているのではないかとの批判を浴びている。
23日の第一回投票でルペン候補(極右...

※ 続きを読むには、ご購読手続きが必要です。

初めてご利用になる方は、ご購読手続きお願いします。
既にご購読されている方は、ログインをして続きをお読みください。