ディーゼルの危険性、1997年にすでに判明

仏ルモンド紙は4月2日付けで、ディーゼルエンジンの排気ガスの発がん性について、仏国立科学研究センター(CNRS)が1997年の時点で警鐘を鳴らす報告書を作成したにもかかわらず、当時の政府(ジョスパン社...

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