メールドグラス氷河、2014年に3.61メートル分が消失

仏最大の氷河であるアルプス山脈のメールドグラス氷河では、2014年中に3.61メートルの厚みが失われた。グルノーブル氷河学・環境地球物理学研究所(LGGE)の研究者が発表した。夏の猛暑と冬の雪不足が原...

※ 続きを読むには、ご購読手続きが必要です。

初めてご利用になる方は、ご購読手続きお願いします。
既にご購読されている方は、ログインをして続きをお読みください。