仏原子炉の改修で利益得るCMR社

仏電力大手EDFは、国内の58基の原子炉の寿命延長を目的に、2025年までに550億ユーロを投じて原子炉の改修・改造を進める方針だが、4月23日付のレゼコー紙は、この計画で利益を得る関連企業の一つとし...

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